エッチな体験談 ママ友編



カテゴリ:[ 告白・裏話・体験談 ] キーワード: 体験談 浮気 ママ友


8件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[8] ママ友 レズ

投稿者: ブルック 投稿日:2013年10月24日(木)09時54分6秒 p51227-ipngnfx01marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

34歳のママです
子供のママ友でもう三年間も続いてる女子会です・・
と言ったら何か食事会や飲み会に聞こえるでしょう

しかし最初はそうだったのですが、現在では
36歳のEさん、33歳のTさんと三人のレズパ
なのです
私はMなので二人から虐められる事ばかりで
この前は、三人で温泉に行った時は
窓際で二人から縛られてバイブ攻めでした
そして後に二人に舌で奉仕すると言った感じです
今週末はどんな事で攻められるか
想像してるだけでアソコが疼いてきます


3: 投稿者:(無名) 投稿日:2012/08/22 18:22:11

続き書いてほしいの


4: 投稿者:玲奈 投稿日:2012/08/26 07:57:49

昨日はEさんのダンナサマが子供たちを連れて出かけてくれたので、
Eさんのおうちに集合

最初はTさんが上、私が下で、69で舐められて始まったんです
何回か軽くイッて、オマンコもたっぷり濡れたきたところで、
腰の下にクッションを入れられて、ペニスバンド(?)を付けた
Eさんが入ってきました

夫のモノより長くて奥まで届きました
中もそうなんですけど、クリのところが当たるのも気持ちいいんです

Tさんのオマンコを押しつけられて顔はぐちゃぐちゃだし、
股間ではEさんのペニスが出し入れされてましたが、
私の上で二人も音立てて激しいキスしながら抱き合ってました

2回くらいイカされた後、EさんとTさんが交代して、
また3人で2、3回イキました

最後はペニスバンドを付けた私の上に2人が交代で乗ってきました

あれって付ける方にも出っ張りが有って気持ちいいんですね

最後はEさんのお宅の広いバスルームに移って、2人にオシッコを
かけられました
それでイッちゃうくらい頭がクラクラするほどでした
最後にボディソープをたっぷり塗ったカラダで前後から挟むように
されると、オッパイがいろんなところに当たるし、オマンコにも
後ろにも指も入れられたりしちゃって、またイキました

「またしたくなっちゃうから先に帰っていいよ」って言われて、
先にバスルームを出てお洋服を着て帰る支度をしました

玄関に向かう時にバスルームの前を通ったら
2人の結構大きな声が聞こえました

帰り道、自宅まで5分くらい歩いただけなのに、思い出してまた濡れちゃいました

夜もなかなか寝付けませんでした


6: 投稿者:玲奈 ◆TW0I0J0Ekc 投稿日:2012/08/27 02:13:43

私の分身さんが現れたみたいですね・・

でも、私より文章力があって凄いです!
それに内容は近いですよ・・・見てたのかなぁ・・


7: 投稿者:真理 投稿日:2012/08/27 20:37:18

玲奈さん、はじめまして
私もとっても気になってるママ友がいますけど、きっかけがなくて迷ってます

おうちに呼んで、お食事かお茶してから、どうしたらいいのか…

最初のところ、教えてください


8: 投稿者:玲奈 ◆fU6azJUAqI 投稿日:2012/08/28 02:16:10

こんばんわ 真理さんへ
私はEさんに最初に会った時から学生時代に
お友達(キスをされた女性)に良く似ていて
凄く気になってたからある日の女子会で
酔った時にその事を話してる内に
妙な雰囲気になってEさんがキスしてくれた
事から次第にHの話とかで
Eさんのお家で昼間に行ってHなビデオを
観てる内にお互いにキスしてから愛撫を始めてる
内にエスカレートしてイクまで触り合ってました
今ではM女になってますよ・・笑
無い事でも誘う感じのHな話をしてみるのも
いいかもです・・


9: 投稿者:真理 投稿日:2012/09/01 09:47:19

玲奈さん
木曜日にママ友の由紀さんをウチに招きました
私が39才で由紀さんが36才だってわかりました

私も背が154しかありませんけど彼女も同じくらい小柄です
私は胸もギリギリBカップで小さくて、幼児体型って言われるんですけど、
由紀さんはボンッキュッボンって感じで、オッパイも大きそうです
お昼を食べてから、ソファに並んでお茶にしました
テーブルにはananのセックス特集を裏返して置いておきました
お茶を入れに行ったキッチンからのぞくと興味しんしんって感じで読んでました

で、結局できました
由紀さんも女子高時代に経験があって、ウチに呼ばれた時点で覚悟してたそうです

ソファでキス、たっぷりオッパイと乳首をいじってから下に手を運ぶと、もう大洪水
指を入れてクリを吸ってあげたら、大声あげて何回もイキました
一緒にお風呂に入って、オシッコ掛け合ったりしてから、アナルまで洗いっこしました
寝室では69もしましたけど、正面から重なりあって、太股を交互にからませながら、
何回も一緒にイキました

来週から毎週会う約束をしちゃいました

思ってたより簡単に実現できました
ありがとうございました

双頭バイブとかペニスバンドとか、2人で使って気持ちいい道具とかを
通販で買おうかとネットで探してます
玲奈さんのオススメが会ったら教えてください


12: 投稿者:真理 投稿日:2012/09/02 17:24:11

今日の午前中からさっきまで、夫には「由紀さんと渋谷にお買物に行く」
と言って出かけてきました

夫も子供も私の買い物に付き合うのは好きではないので、気持ち良く
送り出してくれました

確かに由紀さんとお買物しました
アダルトショップで…

1人だったらとても入れなかったと思います
ローター、小さめのバイブ、ぺニスバンド、ローションを買いました

お店を出て、すぐ近くのラブホテルに入りました
2人とも結婚前に入って以来初めてでした

お部屋に入るまでは緊張しましたけど、入ったら立ったまま抱き合って
長い間キスしてました

もう、何をしたのか何回イッたのかよく覚えてません

ローターもバイブも初めてでしたけど、病み付きになりそうです

お風呂に行ってローションも使いました
ペニスバンドを付けてイスに座った由紀さんにむかいあわせでまたがって、
2人の間にローションをたっぷり塗って、一緒に腰を動かしました
もう、最高に感じました

途中で交代もしましたけど、どっちでも物凄く感じちゃって、
何回もイケました
お風呂出てからも帰る直前までずっと、舐め合ってるか抱き締め合って
キスしてるかでした

最後はペニスバンドを付けた私が上になって正常位で挿入して一緒にイキました

今度会えるのは水曜日
それまで我慢できるか自信がありません

今もコレを打ってると思い出してしまって、カラダの奥がジンジンしてます


15: 投稿者:真理 投稿日:2012/09/06 11:41:26

昨日、由紀さんがウチにきました

土曜日にして以来、日、月、火と3日間、思い出して濡れちゃって
一人で1日に何回もしちゃいました

玄関で招き入れてリビングに通す時にはもうドキドキでした
キッチンでコーヒーを入れていたら、由紀さんが入って来て、
その場で抱き合ってエッチなキスが始まりました

「もう我慢できない…」
「わたしも…」
抱き合ったまま寝室に…
私が由紀さんをベッドに押し倒す感じになったので、男の人がするように
馬乗りになりました

「ハァーッ…」
Tシャツを裾からまくりあげてオッパイを握り締めると、由紀さんが
大きなため息をつきました
ブラを下に押し下げて、固くなってた乳首に吸いつきました
「あぁっ…もっと強くしていいよ…」
私が軽く噛んであげると、もっと大きな声をあげました

右手を太股の間に進めると、当然もう熱くなってます。
でも、濡れかたがすごかったんです
オシッコ漏らしてるんじゃないかっていうくらいでした

私はオッパイを離れて、両足を持ち上げて股間を覗き込みました
ウチの寝室は採光がよくてとっても明るいので、由紀さんのピンクの
ヒダヒダがビチャビチャに濡れて光ってるのがよく見えました

指を向けようか迷いましたけど、そのまま吸い付きました
その感触も匂いもまるで生牡蠣を食べてるようでした

ただ違うのは次から次へと汁が湧いてくることと、一番上にある
コリコリを突いたり吸ったりすると、由紀さんが大きくカラダを
震わせることでした

後で聞くと、これだけで何回も何回もイッテたそうです

その間に2人ともだんだん脱いでいって、全裸になったところで
私が移動して、上下逆になって、舐め合えるカタチになりました

私がこの間買ったバイブを由紀さんの中に挿入すると、由紀さんは
下から私のお尻にしがみついて来て、私のオマンコに吸いついてきました

それまでずっと攻め続けてた私はすぐにイッてしまい、由紀さんの顔に
汁をかけてしまいました

そこで1回中断して向きを変えて、正面から抱き締め合って
グチャグチャのキスをして、自分が相手の顔に吹き掛けた汁を
お互いに舐め取りました

抱き合いながらひと息つきました
「何がいい?」
「アレ使おう…」
「うん…」

土曜日に会ってから2人で交わしたたくさんのメールの中で
「『アレ』すごかったね…」って一致してたんです

そう、ペニスバンドです
土曜日に使ってみて、弱そうな部分を何重にも縫って補強しました(笑)

今日は先に由紀さんが付けて始めました
最初に私がコンドームをかぶせてしゃぶりました
なんだか本物をしてる気分で盛り上がりました

そこからはもうすごかったです
交代でほとんど休まずに続けてて、気が付いたら2時間以上たってました

名残惜しかったんですが、由紀さんが帰らなければならない時間がありました

2人でバスルームに行って全身を洗いっこしました
当然その間も舐めたり指入れたりもしました

すると驚いたことに、由紀さんはお尻の方でも感じるって言うんです
次の時はあのペニスバンドを入れてほしいって

私はドキドキしちゃいながら、壁に手を突いた由紀さんが突き出した
お尻のところにしゃがみ込んで、のぞいてみました

オマンコより狭いすぼまりは、とても何かを受け入れることが
できるようには見えませんでした

私は黙って近づいて、下の先を当ててみました
想像以上に大きな由紀さんの声が浴室に響きました

「指入れてみて…」
私はボディソープを付けて中指を入れてみました
すると…
由紀さんは今まで聞いたことがない大きな声をあげました

でも、時間がなかったので「次回のお楽しみ」ということにして、
ゆっくり優しいキスをしてお風呂を出ました

由紀さんが着替えてお化粧を整える間、私は寝室を片付けました

ビショビショになると思って、シートの下に防水のシーツを
敷いておいてよかったです

優しい優しいキスをしてお別れしました




[7] 泊まりに来た妻のママ友に中だし

投稿者: 珊瑚礁 投稿日:2013年10月23日(水)16時47分37秒 p51227-ipngnfx01marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

昨夜から泊まりで遊びに来ている嫁のママ友(直子)に今夜中出ししてきました。

元々、嫁も直子もダイビングのショップ絡みの仲間で過去には自分と肉体関係を結んだこともあったのですが、

結局お互い別の伴侶を選び今も雪のシーズンになると家族ぐるみの付き合いをしているような間柄です。

産後、見る影もなく変わり果てた嫁と昔から変わらないスタイルを維持している直子を見比べながら自分の選択の間違いを呪いつつも、

普段から軽いスキンシップ(嫌われてたらセクハラ?)程度でリアクションは確認してたのですが、

特に酷く嫌悪もされず概ね好意的な反応だったので、かねてからの計画を実行に移すことにしました。

客用の寝室で二歳の子供と寝ている直子に布団の上からそっとのし掛かってまずはキスで攻めます。

何回かキスをしてると目が覚めてビックリした顔をして拒んできましたが、

本人も友人宅で隣に子供が寝ている状況では大声を出して騒ぐ気はないようです。

両手を抑えつつ耳や口や首筋への執拗なキス攻めにたまに反応してるような溜め息が混ざりだした頃には両手にかかる軽い拒絶の力も抜けてきて、

布団の中に手を入れる余裕も出てきました。

上はT-シャツのノーブラでDカップ?の上の小さな乳首は既にピンピンに立ってます。
昔から乳首は凄く感じるようでシャツ越しに刺激するだけでもピクンピクン反応して

布団を口に当てながら声を殺してる様子を見ながら自分も布団の中に潜りこんで下半身を探っていきますと

下はパンツ一枚で少しだけラッキーな気分になりました。

ここにきて足を閉じて最後の抵抗を試みているようですが、

乳首への直接攻撃には勝てずに少しづつ指先の侵入を許します。

やっとのことで辿り着いた彼女の秘部はパンツの上からも糸をひきそうなぐらいグチュグチュになっていて

観念したのか足の力もやっと抜けました。

パンツの横からクリを直接刺激を刺激すると布団をくわえながら声を殺してはいますが鼻息で反応はわかります。

観念しきった直子のパンツを剥ぎ取り足の間に身体を入れ、やっと正常位ポジションをとることが出来ました。

しばらく乳首とクリや指マンで直子の反応を楽しみ(声は出しませんでしたが二回程イッたようでした)いよいよ挿入です。

ここまで来ると先っぽだけで入り口辺りを焦らしながらウロウロするだけで、

足を絡めてきて自分のアソコに引き込もうとする直子の恨めしそうな恥ずかしいそうな目を見つめながら一気に奥まで突き上げると、

「はぁーっっ!」

ビックリするぐらいの声を出したので一旦抜きます。

ここまでくると直子は涙目で自らおねだりモードですがあまり挿入に時間をかけれない状況なので何回か抜き差しして焦らしまくった末

何をされてもイケる状態になった直子の身体の奥に一気にブチ込みます!

直子の奥は子宮口がコリコリ当たりそれを狙ってゴリッゴリッっと数回のピストンだけでイクと知ってるので今回もそのパターンで行きます。

いよいよ感極まって身体をくねらせ肩に爪を立ててくる直子にラストスパートです!

直子の開ききったドロドロの肉壺に大した狙いもつけずに最奥まで一気に身体を叩きつけます!

「ヒィキィー!」

直子は目を白黒させながら自分にしがみつき声にならない声をあげつつ肩に噛みついてきます。

そのまま奥をゴリッゴリッ!背中に爪をたてて足を絡めて噛みついたままの直子の子宮に半年溜めた精液を放出です!

ドクドクドクン!放出のリズムとシンクロした背中の爪の痛みを我慢しながら直子の子宮に流し込みます。

しばらく余韻を楽しんだあとに直子から離れると直子は開脚のまま放心状態でアソコから流れでる精液もお構い無しで横たわっているので、

ティッシュで後始末をしてると結構血が混ざっててシーツの汚れが目立ちます。

ちょっと指マンが激し過ぎたかなと反省の反面、嫁バレの恐れが…。

なにせ肩には歯形、背中には爪痕と怪しい証拠満載(笑)

結局朝イチで嫁たちだけで遊びに行ったので証拠隠滅は完璧に出来ました。

帰り際「またちょくちょくおいでよ」

と言う自分に目を潤ませながら軽く頷く直子はこれからは嫁の代わりになりそうです。



[6] 同じ保育園のママさん

投稿者: プリン 投稿日:2013年10月15日(火)15時45分0秒 em119-72-199-160.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

俺のお相手は20代後半の亜紀。
一見キシャで可愛い感じの眼鏡の似合う奥さん。
彼女とは子供を通わせている保育園が一緒でよく出くわす。
ある日の朝、彼女の車が道の側溝にはまって立ち往生している所にでくわした。
見て見ぬ振りも出来ない為、ジャッキを取り出し助けてあげた。
彼女にいたく感謝されたがその場は時間が無かった為、お互い仕事に。
後日ちゃんとお礼をしたいから時間を取ってくれと言われた。
嫁さんには黙って会社を早退して待ち合わせ場所に。
以前からお互いにちょっと気になっていたみたいでお酒を軽く飲みながら世間話を・・・
話も盛り上がり結構いい雰囲気になってきたと思ったら亜紀が俺の肩にもたれかかってきた。
悪い気がしなかった為、暫くその余韻に浸っていた。
そろそろいい時間になった為、席を立って帰ろうとしたら「まだ帰りたくない」との事。
話を聞くと亜紀の家は旦那さんの両親と同居であまりうまくいっていないとの事。
今日は友人と遊びに出ると言ってきてある模様。
思い切って誘ってみると恥ずかしそうに頷いた。
されからお互い無言のまま車を走らせた。
ホテルの駐車場に着くと少し抵抗があるのかまだ下向き加減だ。
思い切って亜紀の顔を上げキスをした。
初めは少し抵抗していたが、次第に受け入れてくれる様になった。
亜紀の手を引き部屋に向かう。
まだ亜紀はうつむいいる。
部屋に入り鍵をかけ再び亜紀にキス。
今度は彼女の方から積極的に舌を絡ませてきた。
俺も久しぶりな濃厚なキスに興奮してしまいその場で亜紀の首筋に舌を這わせていた。
その場では手それ以上は抵抗があったので二人して部屋の奥に・・・
洗面台の前に立たせ再びきす・・・
短めのスカートを撒くって指を進めるとしつとりとしている。
指先で敏感な部分を刺激すると軽くあえぐ。
そのまま指を入れて得意の指技で攻めてあげると激しく感じているもよう。
キスをしたままだったので大きな声は出なかった。
亜紀はそのままいってしまったようにグッタリと大人しくなった。
俺も我慢できなくなり下だけ脱いでそのまま後ろから挿入。
鏡に映る亜紀の可愛いアヘ顔と小さく丸いお尻を見ながらガンガン攻めた。
亜紀は「凄い、大きい」と言いながら感じまくっていた。
もう後はどうにでもなれとばかり亜紀の中に放出してしまった。
それから二人してシャワーを浴びた。
亜紀は「大きくて気持ちよかった」と感動して今度は口で奉仕してくれた。
それが上手い事。舌の動きが絶品でアッという間にいかされてしまった。
最後は、ベツトに移り亜紀の全身を丹念に愛撫。
亜紀のちょっと小さいが型のいい胸、くびれた腰、ほっそりしているが適度に肉がついている足・・・
それになによりも綺麗な肌を堪能しながらじっくりと攻め立てました。
亜紀は次第に声がおおきくなり「こんなにされたの初めて・・・」と喜んで感じていた。
亜紀がお返しとばかり攻守交替して俺の愚息に手を伸ばしいやらしそうに微笑みながら舌を這わせてきた。
可愛い顔をして美味しそうにキャンディーを舐める様に音をたてながらしゃぶっているのをみているだけで我慢できなくなってくる。
亜紀も限界とばかり愚息をつかみ上になって腰を沈めてきた。
ヌルッとした感触にたまらずいきそうになるがそこは我慢。
激しい腰の動きに可愛らしい亜紀のあえぎ顔を下から眺め最高の気分である。
亜紀も限界か・・・「一緒にいって」の一言にたまらず放出。
暫く抱き合って呼吸を整えた。
帰り道「たまにはいいよね・・・」と意味深の言葉を残し亜紀と別れた。
これがつい先日のお話です。
今度保育園で会った時どんな顔したらいいんだろう・・・
また次に期待しちゃってます



[5] 家族ぐるみで

投稿者: 罪悪感 投稿日:2013年10月15日(火)10時21分54秒 em117-55-68-154.emobile.ad.jp  通報   返信・引用

家族ぐるみで付き合っている友人がいます。
そんな奥さんから「今夜飲まない?」ってメールが入っていつもなら妻も連れて行くのだがその日は実家に帰っていなくて俺だけで向かった。
友達の家に付くと奥さんが迎えてくれた。「○○ちゃん(俺の奥さん)は?」「実家に帰ってるよ」と言うと「…そんじぁ今日は私と2人だよ」と奥さんが照れたように言った。
「○○は?(友人)」「明後日まで出張」「俺、帰ろうか?」と言うと「せっかく来たんだから…」と家の中に進められた。
家に入るとワンパク3人兄弟がいて遊び相手にされた。
9時を過ぎ子供達も寝る時間になって寝かしつけに行くと言って俺にシャワーでも浴びるように言われ遠慮なく浴びていると「○○さん遊んでくれたからグッスリ寝ちゃった。下着洗濯するね。」と洗濯機が回り始めた。
俺もシャワーを浴びて出ると下着はなくバスタオルだけが…
しょうがなくバスタオルだけで居間にいくと奥さんがビールを出してくれた。
ビールを飲み始めると奥さんが「私もお風呂入ってくるね」っと席を立った。
2人だけでまずいよな~と思いながらテレビ見て飲んでいると奥さんが風呂からあがりやってきた。
タンクトップにハーフパンツで…
よく見るとブラジャーを付けてなく乳首がタンクトップの上からもわかる…
2人で飲みながら世間話をして飲んでると「○○さんとこって、エッチしてる?家は3ヶ月ほどしてないよ。」と言われ「家もしばらくしてないよ」「奥さん言ってたけど○○さんのエッチって凄いらしいね。」「えっ!…」「おっきいし30分以上は入れっぱなしだって言ってたよ。」「…」俺が返事に困ってると「旦那、外に女いるみたいなんだ。同じ会社の事務員らしいけど…」「そうなんだ。」「私って子供3人産んだし魅力ないのかな。」「そんな事ないよ。」と言うと立ち上がって俺のそばに来てタンクトップを脱いだ。
確かにちょっと垂れてはいるけどきれいだった。
俺の横に座りバスタオルごしにペニスを触って来た。既に勃起していた堅いペニスを上下にさすりいたずらっぽく笑って「秘密にできるんだったらいいよ」と言ってきた。
俺もあまりの気持ちよさにバスタオルを取ってペニスを奥さんに見せた。「やっぱりおっきい!」っと我慢汁を指につけて舐めてくれた。
そして勃起したペニスを口に含んで上下に動かし始めた。
俺も負けまいと奥さんの胸を揉み乳首をクリクリしてあげた。ときおりくわえた口から「あっ!あ!」っと吐息のような声にならない声が聞こえた。
我慢出来なくなってペニスを口から離し奥さんのハーフパンツとパンティを脱がし奥さんを立たせたまま俺が胸から舌をはわせ徐々に下へと攻撃をして言った。
今度は完全に感じた声で「あ~いい!あっ!あっ!」っと声を出し始めた。
マンコに到達する頃にはソファーに手をつかないと自分を支えられない状態になって俺がしゃがみバックの姿勢のような奥さんを後ろから攻撃して言った。
そこは既にベタベタでしずくがももまで下がっていた。
「こんなに濡らして」っと聞くと「メールした時からこうなるの期待してたの」っと息たえだえで答えた。「そんなに俺とエッチしたかったの?」っと聞きながら舌で攻撃すると「あっ~あっ!ハッ!あ~」っと大きさ声をあげた。
「あっ!ず、ずっと前から○○さんの事…あっ!いい~」
ジュルジュルと音を立てながら舐めて「俺の事なに?」「あっ!したかったの~」ガクっと体勢を崩しながら答えた。
「まだ入れてあげないよ」っといたずらぽく言って崩れた体勢をソファーに座らせ足を大きく開かせ指と舌で攻撃を開始した。明かりがついたままだったからよく見えてすぐにでも入れたい衝動にかられたが我慢して攻撃していった。
「キャ!アッ!ハ~」っと悲鳴に近い声で舐めている俺の頭を押さえ付けてきた。
「アッ!…欲しい~早く…早く欲しい!」「なにが欲しいのかな~?」「ウッ~ハッ!ハッ~!チンチン…チンチンちょうだい~」
「いいよ!」っと起き上がり奥さんはそのままの体勢にしてペニスをあてがいベタベタの入り口付近をギンギンのペニスでなぞり入り口に先をあてがい「入れるから一緒に見て」奥さんは顔を結合部にやり「早く奥までちょうだい。」っと半狂乱の顔で言ったから徐々に入れてやった。奥に進むたびに「アッ!」っと俺の腕を強く握ってきた。奥につく頃には俺の背中に腕を回し「凄い~!グッ~ハッ!ハ~」っと悶えていた。
ゆっくりとピストンを始めるとそれに合わせて声をあげ奥さんも腰を動かした。しばらくピストンして動きを止め「○○より(旦那)よりいいか?」と聞くと息たえだえで「凄い~こんなの初めて凄くいい~奥に当たるのが気持ちいいの~」と下から腰を擦りつけてきた。今度、円を書くように腰を動かしてやった。
しばらくしてピストンのスピードをあげ奥さんが「あっ!ダメ~ダメ!いっちゃう!いっちゃう~」と腰に回していた手で力いっぱい俺をしめあげた。ハイスピードでピストンすると力が弱まったのでスライドを止めると「ハーハー」っとうつろな顔で俺を見た。俺は奥さんの顔に顔を近づけ軽く唇を付けもう一度奥さんを見て激しく唇を奪った。
息が整うのを待ってペニスを抜き奥さんに見えるように「これが入ってたんだよ」っと言ってしごいて見せた。
マジマジと見ながら「やっぱりおっきい~」とうれしそうに言った。
今度は俺がソファーに座り奥さんを上にくるように言って上に乗せた。やっぱり入れる時は「おっきい!おっきい!凄い~」っと奥まで入れ味わうようにゆっくり動き始めた。俺は乳首をさわりながら乳房を揉んだ。
奥さんの上下運動の激しさで俺もいきそうになったが奥さんの方が先に2度目いってしまった。
「いく!いく!いく!うっ~あっ!」っと1回目より凄まじいいきかただった。
「やっぱり凄いよ~気持ちよすぎだよ~○○さんはどんなのが気持ちいいの?」と聞くので「俺はバックかな。」っと答えソファーの背もたれに手をつかせ立ちバックで入れてやった。始めはゆっくり奥さんの様子を伺いながら円を書くようにしたり浅めでピストンしたりと奥さんも3度目にだいぶ上りつめたとこで「中で出すぞ!」と言ってピストンのスピードを早めた。その時点で9割がたのぼりつめた奥さんはすぐにいったが俺はお構いなしに高速ピストンを続け奥さんの中に全部出した。
奥さんは「凄い!凄い!」と半狂乱状態。
しばらく入れたままで呼吸を整えまたゆっくり動きだすと「まだできるの!?」「ダメなの?」っと言うと「だって…これが抜かずの…て言うのでしょ?」「そうだよ。俺のと○○さんの汁でクチュクチュ言ってるでしょ!?」っとわざと音が聞こえるように腰を動かしペニスを1回抜くと2人の汁が口を開けたマンコから流れ出した。俺はその汁をペニスの先端ですくいまたマンコの入り口に戻してやってクリトリス付近をペニスの先でかき回した。奥さんもいやらしく腰をくねらせ「欲しい。」っと言うので口を開けたマンコに一気に突き刺さってやった。「あっ!ウーッ!凄い!凄いよ~!私ダメ○○さんの虜になりそう。」
「いつでも欲しい時は抱いてやるぞ。」
「本当!本当に!?」
それまで止めていた腰を激しく振りながら「本当さ。いつでも抱いてやるさ!」
「あっ!アーッー!う・嬉しい~」
と言って俺のスライドに合わせ腰動かし始めた。
結局、この日は朝がくるまでこんな調子で盛り上がった。
この日を境に奥さんとの関係が始まった。




[4] 禁断の領域

投稿者: バレー 投稿日:2013年10月11日(金)15時49分43秒 em119-72-197-85.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

それから3年が経過して娘も卒部してから周りから奨められ私は監督になりました。
親のお手伝いが少なくお母さん達のコミニュケーションを向上する為にお母さんチームも作ったのですが
今年の春から参加した親子が数人居て中でも一際目を引くお母さんが居ました。
今までも若く綺麗なお母さんは何人かは居ても、そんな気持ちになったのは一度も無かった…
年甲斐もなく8歳年下の彼女を見た時は全身が雷で撃たれたようにシビレてしまいました。



チーム監督の立場…教え子の母…そして近くの人妻と極めてリスクの高い禁断の領域で
マズイと思いながらも彼女が頭から放れず、どんどん引かれ想いは深まってしまい
もう気持ちを止められず先日お母さん達との飲み会で参加した時に私はお酒が飲めなかったので
車で行き彼女を含む数人のお母さんを車に乗せて帰りました。業と遠回りして彼女を最後に…
二人だけになった時に話が有ると人気の無い公園横に車を停めて彼女に気持ちを告白しました。
彼女は「嬉しいけどお互いに結婚して子供も居るし監督の奥さんも娘さんも知ってるから…」
私は気持ちが収まらず彼女に抱き付きキスすると「監督イヤ!監督ダメですって!」と抵抗しましたが
彼女の力からすると、たいした抵抗では無かったと思います。次第に諦めてくれたのか
抵抗も無くなりキスを続けたまま助手席の彼女の上に覆い被さり抱き締めながらキスしてたら
既に理性に抑えなんて効いて無くスカートの中に手を入れると「監督。ちょっと待って。」
「監督ダメだって。そこはダメ。監督マズイって。」いくら言っても止まりません。
パンティに指を掛けたら、先程とは違う位の力で阻止しようと腕を掴み押し返して来ました。
私も力任せに引っ張ったのでパンティは破れてしまい股間を押さえて隠そうとする彼女の手を
またも力任せに退けては膝を彼女の脚に割り込ませて強引に脚を押し開きました。
イヤイヤして首を振る彼女には悪いと思ったがアソコに触るとレイプ投函と違い濡れて無かったです。
唾で指を濡らし指で押し開いた時に彼女は再度抵抗しましたが既に遅く指は彼女の中に…
温かい彼女の膣の中は、なかなか濡れないので何度も指に唾を付けては動かしてました。
また抵抗の無くなった彼女はボーと、なすがままになった時にズボンとトラクスを膝まで下ろすと
「まさか監督…嘘でしょ?それだけは…」また抵抗しましたが、やはり男性の力には勝てず
私の硬く勃起したペニスを宛がうと我慢汁で濡れてたペニスは「あーーダメー!」と叫ぶものの
先の方まではヌルッと入りました。その先が濡れて無いから滑らなく入らず。一気ににグッグッグッ…
て感じで無理矢理、奥まで押し込んでしまいました。ペニスの裏筋の皮も切れたのか
ペニスにも激痛が…さすがに彼女は諦めたのか無抵抗になり私はペニスの痛みを我慢しながら
ストロークすると若干だが濡れて来たの?それとも我慢汁?次第に滑りは良くなって来ました。
彼女は運動してる為なのか二人も子を産んでるわりには締まりは抜群に良かったでした。
喘ぐ声を圧し殺してか「うっうっうっ…」それを聞いてクリトリスを擦る様に強く刺激したら
「うっうっ…くっくっ…いっ…いっ…いっ…」そろそろイキそうな我慢した顔つきを見て
私もラストスパート!大きくストロークしながら『おっ…俺もイキそうだ…』
ハッとした彼女は「ダメ!中はダメ!付けて無いですよね!」「ダメーー!」と叫んでも
既に遅く彼女の子宮にペニスを押し付けながら彼女に中出しで精液を注ぎ込んでしまいました。
彼女の目から涙が流れるのを見て『ごめん。好きでたまらなかった。我慢出来なかった…』
「こんな形でしなくても良かったのに…」「本当に私を好きだったの?」『好きなのは本当。嘘は言わない。』
そう言うと「ど~する?もし妊娠しちゃったら…計算してみるけど確か危険日かも…」
そこまで考えて無かった…もう開き直り『安心しろ俺が必ず責任取る。』と彼女を抱き締めると
「本当?本当に?嘘じゃないよね?それに本当に私を好きなんだよね?」『あー嘘じゃない。』
と言うと「信じてるよ。」と彼女の方から強く抱き返してキスを求めて来ました。
その日は余り遅くまで引き止める事もできず少し抱き合いながら少し話してから
ノーパンのままですが彼女を自宅に送り届けました。翌日の朝から彼女にメールしましたが
音沙汰は無いので強姦で警察に訴えられるか?と脅えてましたが1週間くらいして
次のバレー練習で顔を出し笑顔を見せて、こっそり耳元で「たぶん大丈夫。またメールするね。」
練習が終わると彼女からメールか届き、いつもと違う可愛い絵文字イッパイのメールで…
「たぶん妊娠は大丈夫たから安心して。一応○○日が予定日だから…姫の日が来たら知らせるね。」
「ちゃんと私だけを愛してよね。他のお母さん達に優しくしたら怒るからね。」
それから毎日メールする日々が続き、やっと予定日を少し過ぎたものの無事に姫は来日しました。
それから彼女と付き合うようになり現在で6ヶ月になりました。
ほぼ毎日、平日は会社の帰り休みは練習後の時間をみつけては逢っては飽きずに体を求め合ってます。
今は上手く進行してますが自宅も学区外ですが近く互いの家族も知ってて同じチーム内の不倫。
もし表沙汰になったら離婚どころか知り合いの母、子も多くて影響も大きく、きっとチームは解散。
かなりヤバイ禁断の領域に足を踏入れてしまったと思います…正直にお互いが日々愛は深まる一方で
きっと互いが止める事はできず。どんどん深みに嵌まって行ってると思います。
本当に妻と子供には申し訳ないと思いますが、これも一つの人生なのかな?(自分勝手ですね…)



[3] 同窓会で

投稿者: いけない人妻 投稿日:2013年10月11日(金)09時52分53秒 em119-72-193-62.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

私は、20代前半で結婚して5年目になりますが、まだ子供は居ません。そんな私が初めての不倫を経験することになったのは、
よくあるパターンかもしれませんが、中学のクラス会がきっかけでした(ちぇみーさんも経験あるみたいですね)。
高校のクラス会は何度かあったのですが、中学のクラス会は短大に入りたての頃に一度あっただけで、久しぶりでしたのでした。
前回は、その頃好きだったH君が来れなかったので、少し残念に思っていたのですが、今回は来ると聞いていたので楽しみでした。


クラス会当日、懐かしい顔の中にH君の顔もありました。
好みというのは変わらないものなのか、相変わらず…というより、社会人になった彼はさらに素敵に見えました。



中学校の頃は、なんとなく照れくさくて、あまり話もできませんでしたが、あれから何年も過ぎた今は、そんなに意識もせずに話すことができました。
H君は「まだ独身」とのことなので、「でもいい人いるんでしょう?」と言うと、「いやぁ、彼女もいなくてさぁ。誰か紹介してよ」と言われました。
私は「え~!H君素敵なのに、本当?私、中学の時、H君のファンだったんだよぉ」と言うと、H君が「本当かよ?俺もケイっていいなって思ってたのに、失敗した~!」なんて言っていました。
「それ本当?わぁ、20代前半で結婚なんてしなきゃ良かったかなぁ…」と半ば本気で言いました。
少し酔っていたのかもしれません。
「機会があったら、食事でも…」ということで、私たちはお互いの携帯の番号を教え合いました。
でも、実際にはその電話番号に電話する勇気はなく、数日が過ぎていきました。


ある日、買い物に出かけている時、携帯の着信メロディが鳴ったのに私は驚きました。
心のどこかでH君と会うことを期待していた私は、H君からの電話の時だけの着信メロディを設定していたからです。
心の準備ができないまま電話に出ると、H君が「今、暇?実は仕事で客先に来たんだけど、先方が約束忘れていて出かけちゃってて、
帰りが5時過ぎになるって言うんで、時間が空いちゃったんだ」と言いました。
5時なら、まだ4時間近くあります。
私は、「あ、調度、暇で駅の近くに来ているから」と言って、買い物を中止して、(家の近所だと気になるので)H君の居る駅まで電車で行きました。


改札を出ると、H君が待っていました。
「喫茶店でも入る?」と言うので、「駅裏に公園があるから、公園のベンチにでも座って話す方が落ち着いて話せるかも」と言うと、H君も「そうだね。その方が中学生のデートらしいや」と笑って言いました。
公園でH君と話していると、なんとなく時間が後戻りして、中学生に戻ってデートしているような不思議な気分でした。


私が「H君は中学校の時、私のことどう思ってたの?」と聞くと、「冗談でもお世辞でも無く、好きだったよ」と急に真面目な顔で言うので、私はなんかドギマギしてしまいました。
「私もH君のこと好きだったのに、その頃、言って欲しかったな…」ちょっと拗ねたように言うと、「そうだね、もう他人の奥さんだもんなぁ…」そう言うと、しばらくの間、自分の足元を見ていました。
「他人の妻になった女なんて興味ないわよね」私が言うと、「そんなことないよ、許されるならケイのことを抱きたい!」いきなりそんなことを言い出しました。
私は、何か答えようとしましたが、喉がカラカラになってしまったようで、うまく声が出ませんでした。
すると、いきなり彼が私の唇に唇を重ねて来たのです。たまたま誰も人はいませんでしたが、真昼間の公園で…。
「ダメよこんなところで…」私は彼の胸を両手で押して離しました。
「じゃぁ、二人きりになれるところへ行こう…」彼が言いました。


少しして、私たちは公園のすぐ裏にあるラブホテルの中に居ました。
私は先にシャワーを浴びてベッドの中に横になりながら、「なんですんなりこんな所に入っちゃったんだろう?」と思いましたが、自問自答の結果の回答は簡単でした。
私自身の中に彼とこうしたいという気持ちがあっただけなのです。
シャワーを浴びた彼が、腰にタオルを巻いたままの姿で出てきて、私の横に来ました。
H君との初めてのキス…中学の時にそれを想像しているうちに、アソコが濡れて来てしまって、何度かオナニーしたことがありました。
今、それが現実となっているのです。


彼が私の胸を揉みながら、首筋や肩に唇を這わせると、私は早くも息を荒くさせてしまっていたのです。
彼の手が下の方に降りて来た時、私は思わず足を閉じようとしましたが、彼はかまわず足の間に手を入れてきました。
彼が亀裂に沿って指を撫で上げると私は、思わず「あぁ…」と声を上げてしまいました。私のその部分はすでに濡れそぼっていました。
「凄く濡れてるね」彼は、上ずった声で言いました。
「恥ずかしい…」私が股を閉じようとした時、彼の指が私の一番敏感な芽の部分に触れました。
「ひっ!」私はひっくり返ったような声を出して、大きく背中をのけぞらせました。
彼が芽の部分を執拗に指で擦るので、私は体を波打たせながら悶えていました。
すると、彼が「俺のも握って」と言って、私の手を彼の下半身の方に導きました。
私は恐る恐る手を伸ばして、彼のものを握りました。
「手を動かして」彼に言われて、私は彼の分身を握って上下に動かしました。
彼も私の敏感な部分を指で刺激しているので、時折、私の手の上下運動は止まってしまい、ただ強く彼の分身を握るだけの時の方が多かったかもしれません。
でも、彼も相当興奮しているのか、私の指は彼の出す粘液のようなもので、ヌルヌルになっていました。


そうしているうちに、彼の頭が下の方に降りていき、私の足を大きく広げようとしました。
「あ、ダメ。そんな…」私は抵抗しましたが、彼はそれを許さず、私の足を大きく広げると、私のアソコに口を付けてきました。
「あっ、イヤ…」私が発した言葉はそれだけでした。
その後は、私は彼のクリニングスで、我を忘れて、はしたない声をあげていました。途中で何度かエクスタシーに達していたかもしれません。
彼が、シックスナインの態勢をしてきた時には、私はためらいもなく、彼のものを口に含みました。
彼のものはすでに粘液でヌルヌルで、しょっぱいような味がしましたが、私は何故かその味のせいで、口の中に性感帯があるような錯覚を起こし、できるだけ彼のものを口の奥まで咥え込むようにしました。
夫に教えられたように、尿道のあたりや裏側を舌で舐めまわしながら、ペニスを吸い込むようにしていると、突然、口の中に熱い液体が噴射されました。
熱い液体は、二度、三度と口の中に噴射してきました。
驚いたことに、私は何の抵抗感もなく、それを飲み込みました。夫の出したものは飲んだことなんかなかったのに…。
彼は、照れたように、「ケイって、フェラチオ巧すぎるよ~。口の中で出ちゃったじゃないかぁ」と言いました。
「ご主人のも飲んであげるの?」と聞くので、「ううん、生まれて初めて飲んじゃった…でも、
主人の話は止めて…」と言うと、「そうだったね、ゴメン…」と言って、唇を重ねてきました。
私たちは、抱き合いながら、長いキスを続けました。


「もうこんなになって来ちゃったよ」そう言って彼は、私の手を彼のものに導きました。
彼のものは、さっきと同じように大きく硬くなっていました。
「ケイのも濡れてるね」そう言って彼は、指を私の膣の中に入れてきました。
中で指を動かされると、私の腰はそれに合わせて自然に動いてしまいました。
しばらくすると、彼が私の体を割って入ってきました。
彼は、自分のものを私の入り口にあてがうと、わざわざ「入れるよ」とことわり、一気に挿入してきました。
「あっ…」私は短く声をあげてのけぞりました。
「ケイ…好きだよ」耳元で彼がささやくと、その部分から快感が全身に広がっていくようでした。
「私…も、す…き…あっ、あっ、あっ…」私は断続的な声をあげるだけで、うまく喋れませんでした。
彼が私の片足を抱えて、激しく腰を動かすと、私はたまらずエクスタシーに達してしまいました。
彼は一度射精しているせいか、そのまま私の痙攣が収まるまでまってから、今度は私を後ろ向きにして挿入してきました。
私は、快感が再び昂まってくるのを感じました。
私は、シーツを握りしめながら、快感に耐えていましたが、まもなく快感の波に耐えられなくなり、
「イ…キそう…あっ、あっ、イクっ!イクぅ~!」と言って突っ伏してしまいました。
まだ、ピクピク痙攣している私の背中が突然、彼の噴射した液体で生暖かくなりました。
「ケイ…すごく良かったよ」彼が言うので、「私もすごく良かった」と言うと、「また会えるかな?」と言うので、
「う~ん、その時になってみないとわかんない…」と答えましたが、結局、H君とは月に1~2回会ってセックスしています。
夫にすまないという気持ちはあるのですが、私の中の別のもう一人がH君を求めているのかもしれません。



[2] よろしくお願いいたします

投稿者: 管理人 投稿日:2013年10月10日(木)11時17分52秒 em119-72-193-9.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

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よろしくお願いいたします



[1] 掲示板が完成しましたキラキラ

投稿者: teacup.運営 投稿日:2013年10月10日(木)11時12分36秒 em119-72-193-9.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

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